イベント情報

vol.6 しまね長寿の住まいリフォーム助成事業

高齢者となっても安全、安心、快適に生活できるよう、 環境を整備しませんか?

「既存住宅をバリアフリー化するためのリフォーム」に要する工事費が一部補助されます 

 

■募集期間 平成2841日~平成29215日まで

(平成29315日までに完了する工事を対象としています)

※申込可能戸数が残り105戸(1128日現在)となりましたので、お早めに!

 

■助成対象 県内にある既存一戸建て住宅をバリアフリー改修する住宅所有者様

 

■助成限度額

バリアフリー工事費の23%以内 1戸当たり上限40万円

加えて部位毎に上限額を設定

・工事費の上限

補助対象工事費が500万円以内かつ総工事費の1/2以上

☆条件 バリアフリー改修後に、住宅が一定の「整備基準」に適応

平成27315日までに工事完了する

 

その他詳しい内容はホームページをご確認ください、

最新の申込可能戸数も随時掲載されています。

URL : http://www.simajyu.jp/gyosha/index_06.html


vol.5 新築住宅の固定資産税(建物)がお安くなります−出雲市

新築住宅(建物):固定資産税について、法律で減額が決められていますが、出雲市独自に免除されている内容があります。

新築住宅(一般の住宅建物)の固定資産税は、120m2までは、3年間が二分の一となります。→これは法律で決められており、それ以外に出雲市独自での固定資産税(一般の住宅建物)の免除があります。(それには出雲市への申請が必要です)

 対象とする住宅施工年月日・・・H22年1月2日〜H25年1月1日に新築された事
                   (下記出雲市チラシ添付−HP添付につき出雲市報告済み)

  

 ☆ 固定資産税とは、地方税(市町村税)で1月1日現在の不動産(土地・建物)の所有者
  (固定資産税課税台帳に登録されている人)に課税される税金です。


vol.4 県産木材・石州瓦を使用して最大で40万円の助成制度

助成内容:構造材に50%以上県産木材を使用する場合に、県産木材1m3当たり2万円の助成制度。 更に、石州瓦を使うと使用面積1m2 当たり480円の助成制度。

 
 新築におい島根県産木材及び、石州瓦を使用する事で、最大40万円の助成を受ける事が可能です。
 (増改築・修繕・模様替えも対象となりますが、助成内容が異なります。)

助成内容

   構造材に50%以上県産木材を使用する場合に、県産木材1m3当たり2万円の助成制度。

  更に、石州瓦を使うと使用面積1m2 当たり480円の助成制度。

 

−社団法人島根県木材協会殿より−

 ●新築又は購入の場合県産木材に対して最大30万円

  石州瓦に対して最大10万円上乗せ合わせて最大40万円

 ●増改築の場合県産木材に対して最大15万円

  石州瓦に対して最大5万円上乗せ合わせて最大20万円

★県産木材は、(社)島根県木材協会会員が製材・加工した木材を使ってください。

■助成期間:平成24年3月31日まで

 (平成23年度末まで−予算がなくなり次第終了です。)

★詳しくは弊社営業(森脇)までお問い合わせください。ご説明から段取り・準備等、申請手続きのお手伝いをさせていただきます。


vol.3 出雲市太陽光発電システム   設置費補助金!!

出雲市より、H21年10月9日から地球温暖化防止対策の一環として、 「太陽光発電システム」 を住宅に設置する方に対し、補助金の発表がありました。   1kWあたり 3万円です(上限あり)

国からの補助金は、太陽電池モジュールの公称最大出力1kWあたり 7万円です。

出雲市と国からの補助金を合計すると、1kWあたり 10万円です。

  【例えば、公称最大出力が3.5kwのシステムの場合、

  出雲市と国の補助金 10万円/kW×3.5kW=35万円となります。】

  注意 : 募集期間・募集条件・上限金額・対象者・・・、諸条件の確認が必要です。

  情報元・・・出雲市ホームページ

        (10月9日付け 新着情報より)

        → 出雲市太陽光発電システム設置費補助金について【環境保全課】

 


vol.2 出雲市定住支援「住宅建築・リフォーム」助成金交付制度

出雲市では、定住促進と地域経済の活性化を図るため、県外在住者が本市へ定住する目的で住宅を建築、購入又はリフォームを行われる場合に、助成金を交付する制度が創設されました。

対象者:20歳以上の県外在住者(県外在住5年以上の方)

詳しくは(ご不明点・ご質問等・お問い合わせ等)、弊社まで。

出雲市定住支援「住宅建築・リフォーム」助成金交付制度 ← ご参考!!】

 


vol.1 化学物質についての基礎知識

住宅を建てた時、多くの化学物質(ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・パラジクロロゼンゼン)が発生することをご存じですか?

当社では、このような人間に害があるとされる化学物質の低減、管理、監視を行うためのスタッフが常駐しており、これまでも公共工事等の施工において、濃度測定の実績があります。

スエヨシ建設は建材・家具等からの化学物質による室内空気汚染を排除できるよう、本気で考えた家造りを目指します。

接着剤で貼り合わされた合板や、パ−ティクルボ-ド等の建築用木材から放散されるホルムアルデヒドが、住人の目・鼻・のどに刺激を与えて、涙や咳が出たり頭痛を起したりする等の健康上の、障害をもたらすという問題が取り上げられています。

昭和40年代にも、同じような問題が起きました。そこで、ホルムアルデヒドの放散量を少なくした合板普及のために、昭和55年にJASにF1、F2、F3の3種の低ホルムアルデヒドの基準が定められ、その後この基準に合格した合板が提供されるようになり、問題は解消されました。しかし、国内市場においてはこの基準に合格していない安い輸入合板が過半を占め、低コスト住宅に用いられたり、高気密・高断熱の住宅が増えた結果、昔の住宅ような自然換気が行われなくなるにつけ、室内のホルムアルデヒドが抜けにくくなったりしたため、再びこの問題が発生して取り上げられるようになりました。


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